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心の支え

2015 - 06/30 [Tue]

今私は、「心の支え」を持っていない。

私が今死んでしまっても、誰も困らない。
葬式の時には少しは悲しんでくれる人がいるかも知れない。
でも、それだけ。
私の死で困る人はいない。
私の存在は何なのだろう?

君のために頑張りたい。
でも、君はいない。

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訃報

2013 - 08/30 [Fri]

久々の書き込み。
良い話題ではない。

中々書く時間が取れないのだが、これを此処に書いておこう。
友人に電話をしたいのだが、掛けるタイミングが取れない。
彼らにとって都合のよい時間は、今の私には忙しい時間なのだ。

今日はクラブの先輩Jinさんの命日。
この日に後輩の訃報の連絡が飛び込んできた。

KAWAMURA氏が心臓発作で18日に亡くなっていたそうだ。
私が彼に最後に会ったのは、N先輩の葬儀の時だった。
だいぶ経つなぁ。

他にも状況が良くない先輩の情報も得た。
S先輩(風流)が肺がんに罹って闘病中との事。

クラブ関係者各位には(いつできるか分からないけど)後で電話します。
_

お荷物を降ろす

2012 - 02/24 [Fri]

今日、やっと最後の大きなお荷物を降ろした。

まだ、やることは一杯残っているけど、大きなお荷物はなくなった。肩の負担が減った。
足下はまだぬかるみだけど、歩けないことはない。
肩の荷物が減った分歩きやすくなった。

調子が良い時は、サポートしてくれて、調子が悪くなったら手の平を返すような態度を取られると、信頼していただけに落胆が大きい。

調子が悪いときにサポートしてくれる人が真の友人だな。
_

スティーブ・ジョブズさん

2011 - 10/09 [Sun]

Apple のスティーブ・ジョブズさんが10月5日に亡くなりましたね。
iPhone4Sの発表は4日。この日の来ることを示唆していたのでしょうか?
新発売の機種名の末文字が"A"とか"B"ではなく"S"なのは、Steve Jobsさんから取った"S"だからでしょうか?

以前、このブログにスティーブ・ジョブスさんのスピーチという記事を書きましたが、「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」と言う日が来たようです。

もう一度そのスピーチの紹介をします。


画面の下の操作バーで"CC"という部分をクリックすると日本語の字幕を見ることができます。

要点を紹介します。
(小野晃司(サゴーグループ代表)さんのブログからの転記です)

●最初は、点と点をつなぐ話です。

未来に先回りして点と点をつなげることはできない。君たちにできるのは過去を振り返ってつなげることだけなんだ。だから点と点がいつか何らかのかたちでつながると信じなければならない。自分の根性、運命、人生、カルマ、何でもいいから、とにかく信じるのです。歩む道のどこかで点と点がつながると信じれば、自信を持って思うままに生きることができます。たとえ人と違う道を歩んでも、信じることが全てを変えてくれるのです。

●2つ目は、愛と敗北についての話です。

人生には頭をレンガで殴られる時があります。しかし信念を失わないこと。私がここまで続けてこれたのは、自分がやってきたことを愛しているからということに他なりません。君たちも自分が好きなことを見つけなければなりません。それは仕事でも恋愛でも同じこと。これから仕事が人生の大きな割合を占めるのだから、本当に満足を得たいのであれば進む道はただひとつ、それは自分が素晴らしいと信じる仕事をやること。さらに素晴らしい仕事をしたければ、好きなことを仕事にすること。もし見つからないなら探し続けること。落ち着かないこと。心の問題と同じで、見つかったときに分かるものですし、愛する仕事というのは、素晴らしい人間関係と同じで、年を重ねるごとに自分を高めてくれるものです。だから探し続けること。落ち着いてはいけない。

●3つ目は、死についての話です。

私は17歳の時、こんな感じの言葉を本で読みました。「毎日を人生最後の日だと思って生きてみなさい。そうすればいつかあなたが正しいとわかるはずです。」これには強烈な印象を受けました。それから33年間毎朝私は鏡に映る自分に問いかけてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だしたら今日やる予定のことは私は本当にやりたいことだろうか?」それに対する答えが「ノー」の日が何日も続くと私は「何かを変える必要がある」と自覚するわけです。

君たちが持つ時間は限られている。人の人生に自分の時間を費やすことはありません。誰かが考えた結果に従って生きる必要もないのです。自分の内なる声が雑音に打ち消されないことです。そして、最も重要なことは自分自身の心と直感に素直に従い、勇気を持って行動することです。心や直感というのは、君たちが本当に望んでいる姿を知っているのです。だから、それ以外のことは、全て二の次でも構わないのです。

●STAY HUNGRY, STAY FOOLISH.

私が若い頃 "The Whole Earth Catalogue 全地球カタログ" というすごい出版物があって、私と同じ世代ではバイブルのように扱われていました。
最終号の裏表紙は、朝早い田舎道の写真だったのですが、それはヒッチハイクの経験があればどこか見たことある光景でした。写真の下には "Stay hungry, Stay foolish." という言葉が書かれていたのです。 Stay hungry, Stay foolish. それが、発行者の最後の言葉だったのです。それ以来、私は常に自分自身そうありたいと願ってきました。そしていま、卒業して新しい人生を踏み出す君たちに、同じことを願います。
Stay hungry, Stay foolish. 貪欲であれ、愚直であれ。

スティーブ・ジョブズさん、ほぼ同世代なんだけど出来が違うな。

合掌。

C案励行中

2011 - 06/11 [Sat]

やりたくなかった最後の案、C案を只今励行中。

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